MENU

カニを食べるときはウーロン茶!これで○○が消えます!!

冬の味覚というとカニですが、国外だとやはり上海ガニが有名♪

 

むくのが大変とか、食べにくいとかいろいろ言われていますがそれを乗り越えてたべてこそ味も一際引き立つのだと思います。
でもおいしい上海ガニ、匂いがきつく後々まで残るのです。ひどいときは3日くらい匂いが残ることもあります。

 

もっともこれは上海ガニだけではなくてカニ全般に言えることなのですが、カニはやはり自分で直に手に取ってむいて食べるので匂いがつきやすい。

 

手をきちんと石けんで洗っても、お風呂に入ってもほのかに残る匂いというものは気になるものです。
そのうちに取れるだろうと思ってそのままにしていると中には1週間くらい匂いが残ることんもあるのです。

 

私もカニは好きですが匂いはやっぱりちょっと……

 

そんな早く匂いを消したいのであれば、昔からよく使われるのがお酢ですね。
他にもレモン果汁で洗うと匂いが消えます。

 

でもこれちょっと大変だと思いません?
カニを食べるためにだけにレモン汁を絞ったりするのは面倒ですよね。

そこでもっと手がるに匂いを消せる方法をご紹介します♪

ウーロン茶

 

これは私も使っている方法です。

 

それはウーロン茶です。
ウーロン茶で手を洗うとあらビックリ匂いが取れるのです!!!

 

これはウーロン茶に含まれるカテキンなどの成分がカニの匂いを消してくれるんだとか。

 

実際に外食でカニ料理を食べるとウーロン茶がフィンガーボールに入って出てくることもあります。

 

ウーロン茶は100円ショップなどで1500ミリリットルが100円で売られているのでとてもお手軽ですね。

 

ちなみにカニを食べた後の殻も気になる場合はウーロン茶に付けておくと匂いが消えます。
ごみの日まで日数がある場合はウーロン茶で匂いを消しておくことをおすすめしますよ★